60 SEC. AUTOMATION EXPERIENCE
音声と一枚の画像から、
誘導瞑想動画ができるまで。
自分の声と使いたい画像を渡して、いつもの言葉で希望を伝える。AIがBGMや構成を考えて動画をつくり、気になるところは対話しながら直していきます。
「本当はこうしたい」を伝え、次も使える流れにしていくことです。
約1分で見る|話して頼む → AIが動く → 形になる
講師・コンサルタント・フリーランスへ|いつでも開始できます
「分身パーソナルAI」
伴走型コンサル 4か月
あなたの経験・専門性・大切にしていることを理解するAIチームと、
仕事を進め、やりたかったことを形にする。
個別診断相談(無料)|参加特典:はじめの一歩ガイド
まだ相談は早い方へ|LINEでAI「ミライ」を体験する →
Personal AI with Hiromi Tayama
WHERE YOU ARE NOW
文章や画像はつくれる。便利なのは間違いない。
それでも、毎回背景を説明し、資料を渡し、最後は自分で直している。その場では便利でも、次の仕事はまた同じところから。
あなたの経験や資料、直した理由を、次にも使える形に残す。
そこから、AIと分け合える仕事を少しずつ増やしていきます。
A DAY WITH YOUR PERSONAL AI
あなたを理解するAIチームがいる、こんな日常を目指して。
淹れたてのコーヒーの香り。温かいカップを片手に、ゆっくりとパソコンを開く。
昨日AIに話したアイデアが、あなたの言葉を生かした発信の下書きになって届いている。
画面には、AIから今日の仕事の進め方が届く。「この企画から進めましょうか?」。あなたはコーヒーをひと口飲みながら、今日の方向を伝える。
次のセッションを考えるときは、お客様の顔を思い浮かべながら、AIと前回のやり取りを振り返る。「今、この方に何を届けたい?」。その人のために考える時間を、ゆっくり持てる。
午後は家族と食卓を囲み、笑い声に耳を傾ける。仕事の続きを気にしていた時間を、目の前の人との時間へ。
「先月、来年の目標について、私なんて話していた?」。残しておいた対話をAIと振り返ると、あのときの思いやアイデアから、また話を始められる。
「いつかやりたい」と思っていた企画は、誰にどう届けるか、何から始めるかをAIと考える。戦略から案内文や資料づくりまで、一緒に形にしていく。
時間と気持ちに余白が生まれる。
やりたかったことを形にして、
人生の可能性を広げていく。
YOUR PERSONAL AI TEAM
あなたを理解するパーソナルAIを中心に、役割を持ったAIたちが仕事を支える。まるで、自分の小さな会社のように、チームとして動きます。
たとえば、SNSで発信し、講座やコンサルを届ける仕事なら。
01コンテンツ部あなたの言葉や専門性から、SNS・記事・動画・講座・LPを作成。確認と修正を重ね、届けられる形まで整える。
02戦略部市場やお客様をリサーチし、企画・販売・届け方の戦略を立てる。実行後の反応を見て、次の改善へつなぐ。
03経理部売上や経費の情報をまとめ、確認しやすくする。
04カスタマー部お客様や生徒さんとのやり取りや進み具合を整理し、その人に合わせたセッション準備・提案・フォローを支える。
05秘書・進行管理部資料やコンテンツを整理し、予定・タスク・進み具合をまとめる。今日の優先事項と、次に取り組む仕事を見える形にする。
必要な役割は、人それぞれ。
あなたの仕事に合わせて、チームを育てていきます。
YOUR VALUES, YOUR TEAM
何を大切にしているのか。どんな経験をして、何を選んできたのか。誰に、どんな未来を届けたいのか。
どれだけ賢いAIでも、あなたが伝えていないことは知りません。だから毎回、背景から説明し直すことになります。
AIが知らないあなたのことを、伝えて、残していく。そうすると、AIはあなたの分身のように動き始めます。役割やスキルを入れるだけでは、そこまでは伝わりません。
01これまでの経験と、専門家として見ているポイント
02信念・理念・お客様への向き合い方
03自分らしい言葉と、選ぶときの判断基準
対話を通して言葉にし、次の仕事でもAIが参照できる形に残す。
たとえば発信の下書きを直したら、完成した文章だけでなく「なぜその言葉に変えたのか」も残します。一回の修正が、次の仕事の材料になっていきます。
あなたのことを知っているパーソナルAIと、
仕事を支えるチームの土台を育てます。
FOUR MONTHS, BUILT FOR YOU
この4か月で、パーソナルAIの土台と、毎日の仕事で使える流れを一緒につくります。
自分を整理する。AIに自分を伝える。仕事と役割を渡す。次にも使える仕組みにする。
今いちばん抱えている仕事から、1対1で。
あなたの目的とペースに合わせて進めます。
A REAL CHANGE IN A STUDENT
AIを学んでも使うところまで進めず、いつも「時間がない」と話していた生徒さんがいました。
最初にしたのは、さらに何かを学ぶことではありません。やらなくていいことを決め、その方の活動や考えをAIへ渡し、何を一緒に進められるかを整えました。
約1か月後のグルコン。その方は一度も「時間がない」と言いませんでした。
すべてが解決したからではありません。見方が、「難しそうだから後回し」から、「これもAIにやってもらえたら、楽になる?」へ変わっていたのです。
これはAIを知ったからではなく、
その人自身をAIへ渡し、実際に一緒に動ける仕組みを使い始めたことで起きた変化です。
FROM CHAT TO WORKSPACE
Claude Codeなどを使うと、AIはチャットの中だけでなく、あなたのファイルやフォルダを参照しながら一緒に仕事を進められます。
コピーして運ぶAI活用から、
パートナーとして、やがてAIチームとして、一緒に仕事を進めるAI活用へ。
▾ MY_PERSONAL_AI
▸ 01_わたしの経験
▸ 02_美学・哲学・世界観
▸ 03_商品・お客様
▸ 04_発信の仕組み
▸ 05_自動化する仕事
▾ あなたのフォルダ
CLAUDE.mdルール
knowledge/知識
resources/資料
▾ .claude/
agents/部門
skills/仕事の型
settings.json安全設定
NO NEED TO START FROM ZERO
動画の通りに進めても、自分の画面だけ違う。知らない用語、黒い画面、赤いエラーメッセージ。設定の問題なのか、頼み方の問題なのか、何を調べればいいのかもわからない。
そんなときは、一緒に画面を見て、どこで止まっているのかを確認します。準備から最初の仕事まで、あなたの環境に合わせて進めます。
「AIに何を教えればいいの?」「フォルダはどう分けるの?」
いちばん難しいのは、AIの仕事場の組み立てです。その骨組みを、Claude Code・Codex のスタートセットとして最初から用意してあります。話しかけると、AIが質問しながら中身をあなた用につくっていきます。
CLAUDE.mdAIとの約束ごと(ルール)話し方、守ってほしいこと、確認してほしいこと。最初の会話から、あなた用のルールができあがります。
knowledgeあなたのことをためる場所(知識)大切にしていること、判断の基準、仕事の内容。ほかのAIとのチャットの履歴も、情報として取り込めます。
agents仕事ごとの担当(部門)リサーチ、発信など、あなたの仕事に合わせた部門ができます。
skills仕事の型過去の文章からあなたの文体を定義する、仕上がりを点検する、などのやり方が入っています。
resources資料の置き場資料や音声メモの文字起こしを置いておくと、AIが仕事のときに見に行けます。
安全設定危ない操作を止めるファイルの一括削除など、危ない操作は最初から止まるようにしてあります。
インストールした状態から一緒に開き、実際に動かしながら進めます。Codex版も同じ組み立てです(ルールのファイル名などが少し違います)。
AI JOINS THE COMMUNITY
この4ヶ月では、AIは授業で使うだけの道具ではありません。受講生の会話へ参加し、思いつきを広げ、次の一歩を一緒に考える仲間になります。



YOUR LIFE IS THE SOURCE
昔の仕事も、アルバイトも、子育ても、失恋も、迷った時間も、すべてあなたの経験です。
自分では「大したことではない」と思っていた出来事をAIとたどると、点と点がつながり、あなたの美学・哲学・世界観が見えてきます。
あなた専用の保管庫
日常の思考も、次に使える形で少しずつ積み重ねる。
AI GROWS, THEN WORK BEGINS TO FLOW
あなたが毎回時間をかけていることを自動化にする。
いきなり全部を無人にするのではなく、AIが準備し、あなたが確認する安全な流れから始めます。
SEE IT IN ACTION
まずは、身近な「作ってみたい」が形になる体験から。そこから、話しながら仕事を進める仕組みや、専門性を活かしたアプリへ広げていきます。
60 SEC. AUTOMATION EXPERIENCE
自分の声と使いたい画像を渡して、いつもの言葉で希望を伝える。AIがBGMや構成を考えて動画をつくり、気になるところは対話しながら直していきます。
約1分で見る|話して頼む → AIが動く → 形になる
DEMO 01|TALK TO CREATE
DEMO 02|EXPERTISE TO APP
JUDGMENT BEYOND THE SCREEN
AIの提案を見て、あなたが選ぶ。
この4か月で育てるのが、
AIの答えを自分に合わせて使う「判断」です。
何を渡すか。どこを任せるか。違和感をどう伝えるか。
それが分かれば、ツールが変わっても、ずっと使えます。
WHAT ACTUALLY CHANGES
| これまで | AIと分け合えるようになると |
|---|---|
| 何かを始めるたびに、白紙から一人で考える | これまでの経験を踏まえたところから話を始められる |
| 世間の方法が自分に合うか、一人で判断する | 自分に合う選択肢を複数出してもらえる |
| AIへ毎回同じ背景を説明する | 残した資料や判断基準を踏まえて相談を始められる |
| 一般的な答えを、自分用に直すところから始める | 自分の言葉を残した下書きから始められる |
| アイデアがあっても、形にする手前で止まる | 最初の一歩を整理し、下書きや試作品まで一緒に進められる |
| 難しそうなことは、時間ができるまで後回しにする | 「私には無理」が「どうしたらつくれる?」へ変わる |
本人が持つのは、意図、価値観、違和感、選択、最終判断。
AIが担うのは、整理、問い、選択肢、下書き、比較、繰り返しの作業。
この分け方ができると、すべてを自分の頭と手だけで抱えなくてよくなります。結果として時間と気持ちに余白が生まれ、お客様と向き合うこと、自分にしかできない判断、新しく試したい表現へ力を使えるようになります。
REAL VOICES
益々、AI好きになりました!AI活用したいと思っているけど、どうしたらいいかわからない人におすすめしたいです。
受講生さんアットホームな雰囲気で質問しやすかった。一人ひとりのレベルや希望に合わせてやっていただけました。AIに取り組みたいけど、苦手意識や知識不足かなと躊躇している人にすすめたいです。
M.H.さん細かく丁寧に提示していただき、個別サポートも有り難かったです。AIの本質を知りたい人、伴走サポートで安心して進みたい人におすすめします。
F.K.さんMADE WITH PERSONAL AI
プログラミング経験がなくても、専門性とAIをつなぐことで、仕事に使える形まで進めます。

日常の「あったらいいな」から

世界観を、導線へ

専門性を、再現できる商品へ
ほかにも、こんな「できた」が生まれています
AIとの対話から本当に作りたいものが見つかり、自分だけのオラクルカードを完成。鑑定にも活かせるようになりました。
業務を整理し、自分がすることとAIへ任せることを分担。リサーチから資料づくりまでの時間が変わりました。
プログラミング経験がない状態から、作りたかった学習アプリを形に。実際にクライアントにも活用されています。
自分の経験や専門性をAIへ蓄積することで、伝えたかった思いが電子書籍として1日で2冊、形になりました。
FOUR MONTHS, STEP BY STEP
仕事と進み具合に合わせて調整しながら、4つの段階を進めます。
MONTH 1
仕事内容/顧客/専門性/経験/価値観/世界観/言葉
MONTH 2
過去コンテンツ/知識/経験/よくある質問/判断基準。AIが参照できる土台を作ります。
MONTH 3
発信/コンテンツ制作/企画/顧客対応/リサーチ。あなたに合った役割を設計します。
MONTH 4
必要な自動化/ツール連携/ワークフロー/運用方法/今後の育て方
IS THIS FOR YOU?
ひとつでも当てはまれば、個別診断相談で今の仕事の状況を聞かせてください。
01
02
03
04
05
06
この4ヶ月が目指していないこと
WHAT COMES NEXT
最初は、あなたを知る一つのAIから。
やがて、調べる・書く・形にする。役割の違うAIたちが、あなたのチームになる。
その先で、私のAIとあなたのAI、人と人の専門性がつながって、一人ではつくれなかったものが生まれていく。
AIと人間が共創するコミュニティ。そんな場所が広がっていけばいいと、本気で思っています。
そして、AIを仕事のためだけに使うのではなく、自分の暮らしの中に迎え入れて、一緒に楽しむ人が増えてくれること。それが私の望みです。
一人で頑張る働き方から、
AIと一緒に創る働き方へ。
それが、この4ヶ月の先に私が見ている未来です。
TOGETHER
「何がわからないのかも、うまく説明できない」
「作りたいものはあるけれど、何から始めればいいかわからない」
その状態から相談できます。今している仕事や、本当はどうしたいのかを聞き、止まっているところを一緒に整理します。
必要なときは同じ画面を見ながら、次の操作やAIへの伝え方を確かめます。
止まったところを、一緒にほどく4か月。
期間中、質問回数は決めていません。「こんなこと聞いていいのかな」は必要ありません。PC操作の小さな疑問から、「もっとこう使いたい」という相談まで、実際に使いながら一緒に整えていきます。
個別コンサル期間中は何度でも目的を形にし、AIと共創するための実務サポート
基礎〜自動化の仕組みまで4ヶ月AIの基本から長期的に動かす仕組み
仕事やレベルに合わせサポート1対1商品設計。コンテンツ作成もカスタマイズ
もくもく会不定期一緒に手を動かし、止まったところを解消
LINEサポート期間中いつでも小さな疑問も、そのままにしない

WHY HIROMI
田山 広美 Hiromi Tayama
私も、AIが使えないところから始めました。変わったのは、ツールをたくさん覚えたからではなく、自分のことをAIに渡し始めてからです。
これまで2,000人以上との対話を通して、その人自身も気づいていない思いや可能性を言葉にしてきました。
本人が「大したことではない」と思っている経験の中に、いちばんの魅力がある。その素材とAIをつなぎ、人生と仕事が広がるところまで伴走します。
LET'S LOOK AT YOUR WORK TOGETHER
個別診断相談(無料)では、今の仕事と実現したいことを伺い、最初にAIへ渡すものと、取り組む仕事を一緒に整理します。
AIへ最初に渡すとよいもの
一緒に考えられそうなテーマ
AIが持てそうな役割
次にも使える仕組みにする入口
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CONSULTATION GIFT
「パーソナルAI はじめの一歩ガイド」をお渡しします。
Claude Code・Codexの準備と初期設定、自分を伝えるテンプレート、最初の仕事の頼み方をまとめた冊子です。コースへのお申込みにかかわらず、相談に参加された方が対象です。
COURSE GUIDE
この4か月に含まれるもの
あなた専用のAI環境と、仕事で使える仕組みを一緒につくる個別伴走です。AIサービスの利用料は別途必要です。
Q & A
大丈夫です。黒い画面や英語で止まりやすい初期設定は、必要なフォルダ構成を整えたスタートセットから始めます。一緒に画面を開き、実際に手を動かしながら進めます。
今の段階に合わせます。すでに使っている方は、毎回ゼロから説明する使い方から、自分専用の保管庫、複数業務への展開、Claude Codeなどを使った仕組み化・自動化へ進みます。
参加できます。やりたいことを見つけるところもこの4ヶ月の大切な範囲です。今までの仕事だけでなく、子育てや失敗、心が動いた経験までAIと一緒に整理し、最初の一歩を形にします。
音声から発信の下書きをつくる、過去の知識を参照して資料を準備する、顧客フォロー案を整える、ファイルを分類するなど、あなたが繰り返している仕事から設計します。内容や使用環境により可能な範囲は異なるため、確認しながら安全に進めます。
個別コンサル(回数は自由)、不定期のもくもく会、アーカイブ、LINEサポートがあります。学ぶためだけの課題ではなく、今の仕事で必要なものを実際につくるため、受講時間がそのまま仕事を進める時間になります。
ChatGPT、Claude、Gemini、Claude Codeなどから、現在のレベル・仕事・目的に合わせて選びます。ツールを増やすことが目的ではなく、必要なものだけをつなぎます。
LET'S TALK
まずは無料相談で、今の仕事と、これから実現したいことを聞かせてください。
相談に参加された方へ「パーソナルAI はじめの一歩ガイド」をお渡しします。
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