60 SEC. AUTOMATION EXPERIENCE
音声と一枚の画像から、
誘導瞑想動画ができるまで。
自分の声と使いたい画像を渡して、いつもの言葉で希望を伝える。AIがBGMや構成を考えて動画をつくり、気になるところは対話しながら直していきます。
「本当はこうしたい」を伝え、次も使える流れにしていくことです。
約1分で見る|話して頼む → AIが動く → 形になる
講師・コンサルタント・フリーランスへ|2026年8月スタート
一人で抱えてきたものを、あなたの経験と専門性を受け取ったAIと分け合う。あなたが大切にしていることを残したまま、考えることも、つくることも、動かすことも、一緒に進められる仕組みへ。
「分身パーソナルAI」6か月グループ講座
早期特典は7月31日まで|個別診断相談(無料) 開催中
まだ相談は早い方へ|LINEでAI「ミライ」を体験する →
Personal AI with Hiromi Tayama
ONE SIZE DOESN'T FIT ALL
発信のやり方も、AIの使い方も、世の中には「こうすればうまくいく」がたくさんあります。
でも、成功の方法は人それぞれ。
動画を見ても、講座で学んでも、それが本当に自分に合っているかは分かりません。
合うかどうかを考えるのも、取り入れて実行するのも、結局ぜんぶ自分。
楽になるために学んだはずなのに、やることと迷いだけが増えていく。
必要なのは、もっと多くの方法ではなく、
あなたの仕事を理解したうえで「私の場合はどう?」に答えてくれる相手です。
GIVE FIRST, THEN SHARE
AIに役割を持たせるには、作業を指示するだけでは足りません。
その前に、あなたがすでに持っているものを渡します。
01これまでの経験と実績
02専門家として見ているポイント
03お客様や生徒さんに伝えてきたこと
04大切にしている価値観や信念
05過去に選んだこと、選ばなかったこと
06自分らしい言葉や表現
07判断するときの基準と違和感
08これから形にしたいこと
これは、AIへ丸投げするためではありません。
あなたの中にしかなかった専門性や判断を言葉にし、必要なときにAIが取り出して使えるようにするためです。
一度きりの自己紹介で終わらせず、次の対話や制作でも使えるように残す。新しく生まれた考えや、うまくいったやり取りも加えていく。
そうして、毎回ゼロから一般論を返すAIから、
あなたの背景を踏まえて一緒に考えるAIへ育てていきます。
DEPTH MEETS REALITY
自分の経験や価値観を言葉にすると、自分が何を大切にし、何を届けたいのかが見えてきます。
けれど、この講座は「自分を知る」で終わりません。
言葉になった専門性をAIが使い、アイデアを広げる。迷っていることを整理する。別の視点や問いを返す。伝えたいことの下書きをつくる。決めたことを形にする。繰り返す作業を担う。そこまでつなげます。
自分の内側にあるものが、AIを通して、発信、講座、商品、企画、お客様への届け方へ生かされていく。
YOU自分だけを育てる話でも、効率だけを求める話でもなく。
AIあなたの専門性を受け取り、現実の活動で一緒に使います。
あなたの専門性とAIが一緒に育ち、その力が現実で使われる仕組みをつくる講座です。
A REAL CHANGE IN A STUDENT
AIを学んでも使うところまで進めず、いつも「時間がない」と話していた生徒さんがいました。
最初にしたのは、さらに何かを学ぶことではありません。やらなくていいことを決め、その方の活動や考えをAIへ渡し、何を一緒に進められるかを整えました。
約1か月後のグルコン。その方は一度も「時間がない」と言いませんでした。
すべてが解決したからではありません。見方が、「難しそうだから後回し」から、「これもAIにやってもらえたら、楽になる?」へ変わっていたのです。
これはAIを知ったからではなく、
その人自身をAIへ渡し、実際に一緒に動ける仕組みを使い始めたことで起きた変化です。
A DAY WITH YOUR PERSONAL AI
朝、白紙の画面を前に、発信のテーマを探さなくていい。
昨日話したことから、AIが下書きを準備している。
お客様から相談が届けば、過去の考え方や資料を参照し、返信案と必要な資料を整えている。
以前つくったLPを、今回の企画に合わせて組み替えた案も出ている。
家族が入院して、そばにいたい日も、仕事を気にせず、大切な人のそばにいられる。
あなたは最後に見て、「ここは私らしい」「ここは少し違う」と伝える。
同じ仕事を繰り返すたび、
パーソナルAIも、仕事の仕組みも育っていく。
FROM CHAT TO WORKSPACE
Claude Codeなどを使うと、AIはチャットの中だけでなく、あなたのファイルやフォルダを参照しながら一緒に仕事を進められます。
コピーして運ぶAI活用から、
パートナーとして、やがてAIチームとして、一緒に仕事を進めるAI活用へ。
▾ MY_PERSONAL_AI
▸ 01_わたしの経験
▸ 02_美学・哲学・世界観
▸ 03_商品・お客様
▸ 04_発信の仕組み
▸ 05_自動化する仕事

NO NEED TO START FROM ZERO
必要なフォルダ構成・基本設定・ガイドを入れた、オリジナルのスターターセットをお渡しします。ゼロから設定方法を調べるのではなく、インストールした状態から一緒に開き、実際に動かしながら進めます。
設定済みのフォルダ置き場所から迷わない
ガイドとチェックリスト次にすることが分かる
一緒に手を動かすその場で「できた」まで進む
AI JOINS THE COMMUNITY
この講座では、AIは授業で使うだけの道具ではありません。受講生の会話へ参加し、思いつきを広げ、次の一歩を一緒に考える仲間になります。



YOUR LIFE IS THE SOURCE
昔の仕事も、アルバイトも、子育ても、失恋も、迷った時間も、すべてあなたの経験です。
自分では「大したことではない」と思っていた出来事をAIとたどると、点と点がつながり、あなたの美学・哲学・世界観が見えてきます。
あなた専用の保管庫
日常の思考も、次に使える形で少しずつ積み重ねる。
AI GROWS, THEN WORK BEGINS TO FLOW
世間で流行っている仕組みを、そのまま入れるのではありません。
あなたの「これを毎回やるのは大変」から、任せられる流れをつくります。
いきなり全部を無人にするのではなく、AIが準備し、あなたが確認する安全な流れから始めます。
SEE IT IN ACTION
まずは、身近な「作ってみたい」が形になる体験から。そこから、話しながら仕事を進める仕組みや、専門性を活かしたアプリへ広げていきます。
60 SEC. AUTOMATION EXPERIENCE
自分の声と使いたい画像を渡して、いつもの言葉で希望を伝える。AIがBGMや構成を考えて動画をつくり、気になるところは対話しながら直していきます。
約1分で見る|話して頼む → AIが動く → 形になる
DEMO 01|TALK TO CREATE
DEMO 02|EXPERTISE TO APP
JUDGMENT BEYOND THE SCREEN
同じやり方を試しても、結果は人によって違います。
経験も、大切にしていることも、届けたい相手も違うから。
この講座で身につけるのは、操作方法ではなく、
AIの答えを自分に合わせて使う「判断」です。
何を渡すか。どこを任せるか。違和感をどう伝えるか。
それが分かれば、ツールが変わっても、ずっと使えます。
WHAT ACTUALLY CHANGES
| これまで | AIと分け合えるようになると |
|---|---|
| 何かを始めるたびに、白紙から一人で考える | これまでの経験を踏まえたところから話を始められる |
| 世間の方法が自分に合うか、一人で判断する | 自分に合う選択肢を複数出してもらえる |
| AIへ毎回同じ背景を説明する | 迷いを整理する問いや、別の視点が返ってくる |
| 一般的な答えを、自分用に直すところから始める | 自分の言葉を残した下書きから始められる |
| アイデアがあっても、形にする手前で止まる | 一度できた流れを、次にも使える |
| 難しそうなことは、時間ができるまで後回しにする | 「私には無理」が「どうしたらつくれる?」へ変わる |
本人が持つのは、意図、価値観、違和感、選択、最終判断。
AIが担うのは、整理、問い、選択肢、下書き、比較、繰り返しの作業。
この分け方ができると、すべてを自分の頭と手だけで抱えなくてよくなります。結果として時間と気持ちに余白が生まれ、お客様と向き合うこと、自分にしかできない判断、新しく試したい表現へ力を使えるようになります。
REAL VOICES
益々、AI好きになりました!AI活用したいと思っているけど、どうしたらいいかわからない人におすすめしたいです。
受講生さんアットホームな雰囲気で質問しやすかった。一人ひとりのレベルや希望に合わせてやっていただけました。AIに取り組みたいけど、苦手意識や知識不足かなと躊躇している人にすすめたいです。
M.H.さん細かく丁寧に提示していただき、個別サポートも有り難かったです。AIの本質を知りたい人、伴走サポートで安心して進みたい人におすすめします。
F.K.さんMADE WITH PERSONAL AI
プログラミング経験がなくても、専門性とAIをつなぐことで、仕事に使える形まで進めます。

日常の「あったらいいな」から

世界観を、導線へ

専門性を、再現できる商品へ
ほかにも、こんな「できた」が生まれています
AIとの対話から本当に作りたいものが見つかり、自分だけのオラクルカードを完成。鑑定にも活かせるようになりました。
業務を整理し、自分がすることとAIへ任せることを分担。リサーチから資料づくりまでの時間が変わりました。
プログラミング経験がない状態から、作りたかった学習アプリを形に。実際にクライアントにも活用されています。
自分の経験や専門性をAIへ蓄積することで、伝えたかった思いが電子書籍として1日で2冊、形になりました。
SIX MONTHS, STEP BY STEP
最初から大きな仕組みを完成させる必要はありません。今いちばん抱えていることから始め、毎日の中で「一緒に進められること」を少しずつ増やしていきます。
STEP 1
STEP 2
STEP 3
STEP 4
STEP 5
STEP 6
STEP 7
IS THIS FOR YOU?
ひとつでも当てはまれば、個別診断相談で今の仕事の状況を聞かせてください。
01
02
03
04
05
06
この講座が目指していないこと
WHAT COMES NEXT
最初は、あなたを知る一つのAIから。
やがて、調べる・書く・形にする。役割の違うAIたちが、あなたのチームになる。
その先で、私のAIとあなたのAI、人と人の専門性がつながって、一人ではつくれなかったものが生まれていく。
AIと人間が共創するコミュニティ。そんな場所が広がっていけばいいと、本気で思っています。
そして、AIを仕事のためだけに使うのではなく、自分の暮らしの中に迎え入れて、一緒に楽しむ人が増えてくれること。それが私の望みです。
一人で頑張る働き方から、
AIと一緒に創る働き方へ。
それが、この講座の先に私が見ている未来です。
TOGETHER
何をAIに伝えればいいか分からない。どこを触るのか分からない。作りたいものはあるけれど、形にする方法が分からない。
そんなときに対話しながら、あなたの中の答えをAIへ伝わる言葉に整理し、実際に使える形になるまで一緒に手を動かします。
グループコンサル月2回・全12回今の自分に使えるものを、その場で形にする
個別コンサル3回あなたの仕事・レベルに合わせて1対1で
作業会月1〜2回一緒に手を動かし、止まったところを解消
コミュニティ+LINE期間中いつでも小さな疑問も、そのままにしない

WHY HIROMI
田山 広美 Hiromi Tayama
私も、AIが使えないところから始めました。変わったのは、ツールをたくさん覚えたからではなく、自分のことをAIに渡し始めてからです。
これまで2,000人以上との対話を通して、その人自身も気づいていない思いや可能性を言葉にしてきました。
本人が「大したことではない」と思っている経験の中に、いちばんの魅力がある。その素材とAIをつなぎ、人生と仕事が広がるところまで伴走します。
LET'S LOOK AT YOUR WORK TOGETHER
個別診断相談(無料)では、今困っていることだけでなく、これまでの経験、専門性、大切にしていること、これから形にしたいことを伺います。そのうえで、次の4つを整理します。
AIへ最初に渡すとよいもの
一緒に考えられそうなテーマ
AIが持てそうな役割
次にも使える仕組みにする入口
2026年8月スタート|早期特典は7月31日まで
COURSE GUIDE
通常価格 ¥300,000
早期申し込み特典
クレジットカード分割可・銀行振込
まず個別診断相談(無料)で確認する →Q & A
大丈夫です。黒い画面や英語で止まりやすい初期設定は、必要なフォルダ構成を整えたスタートセットから始めます。一緒に画面を開き、実際に手を動かしながら進めます。
今の段階に合わせます。すでに使っている方は、毎回ゼロから説明する使い方から、自分専用の保管庫、複数業務への展開、Claude Codeなどを使った仕組み化・自動化へ進みます。
参加できます。やりたいことを見つけるところも講座の大切な範囲です。今までの仕事だけでなく、子育てや失敗、心が動いた経験までAIと一緒に整理し、最初の一歩を形にします。
音声から発信の下書きをつくる、過去の知識を参照して資料を準備する、顧客フォロー案を整える、ファイルを分類するなど、あなたが繰り返している仕事から設計します。内容や使用環境により可能な範囲は異なるため、確認しながら安全に進めます。
月2回のグループセッション、個別コンサル、作業会、アーカイブ、LINEサポートがあります。学ぶためだけの課題ではなく、今の仕事で必要なものを実際につくるため、受講時間がそのまま仕事を進める時間になります。
ChatGPT、Claude、Gemini、Claude Codeなどから、現在のレベル・仕事・目的に合わせて選びます。ツールを増やすことが目的ではなく、必要なものだけをつなぎます。
LET'S TALK
個別診断相談(無料)では、今の仕事や困っていることを伺い、
本人が持ち続ける判断・やめてもよいこと・AIが担える可能性のある役割を一緒に整理します。
2026年8月スタート|早期特典は7月31日まで